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2026年3月17日 / 株式会社イネブラ(Enabler, Inc.)

AIエージェントが本当にメールを送り、
サイトを公開する時代が来た。

メルカリ元取締役CPO 濱田優貴が開発。39種類の専門AIエージェントが自律連携し、調査・分析・コード実行・メール送信・サイト公開まで一気通貫で実行するマルチエージェントAIプラットフォーム「chatweb.ai」を正式公開。オープンソース(AGPL-3.0)。

chatweb.ai 利用デモ

chatweb.ai — チャット画面、プリセット選択、ワークフロー、API

39
専門AIエージェント
12
選択可能なAIモデル
9
目的別プリセット
8
対応言語

ChatGPTにはできないこと

「メールを送って」と言ってもテキストが生成されるだけ。「サイトを作って公開して」と言っても実際には公開されない。chatweb.aiは違います。

従来のAIチャットchatweb.ai
メール送信テキスト生成のみGmailで実送信
Web調査限定的な検索ブラウザ操作+スクショ
サイト公開不可xxx.chatweb.ai に即公開
コード実行サンドボックスE2Bで実行+結果表示
定期実行不可cron設定で毎朝自動
LINE通知不可LINE/Telegramに送信

3つの特長

1. A2A v1.0 対応 — 外部AIエージェントと相互運用

Googleが策定し150以上の組織が参加するA2Aプロトコルv1.0に準拠。外部のCRM、ERP、ワークフローエンジンからchatweb.aiのエージェントをAPI経由で呼び出せます。

2. 自己改善AI — 6時間ごとに自動で品質を改善

ユーザーフィードバックと実行ログを分析し、LLMがエージェントのプロンプトを自動改善。改善はDBに永続化され、デプロイ間でも維持されます。寝ている間にAIが勝手に賢くなります。

3. オープンソース公開済み(AGPL-3.0)

chatweb.aiのコアはGitHubでオープンソース公開済み。セキュリティを自分の目で確認でき、自由に連携先を追加できる。セルフホストも可能。誰でも自分だけのAIエージェントチームを持てる世界を実現します。

LLMはもう十分に賢くなった。API連携も簡単になった。でも1つのエージェントに全部の機能を持たせるのは本当に難しい。だから「専門家のチーム」として分けた方が、自分にとっても一番理解しやすい形だった。大手テックジャイアントもやろうとしているけど、なかなか出てこない。だったら自分で作ろうと。

濱田 優貴、株式会社イネブラ 代表取締役

代表取締役プロフィール

濱田 優貴(はまだ ゆうき) — 20年以上のプロダクト開発経験を持つエンジニア起業家。

料金プラン

プラン月額クレジット
Free¥0$2/月
Pro¥2,900$19/月
Team¥9,800$65/月
Enterprise(10社限定)¥1,000,000別途相談

Enterprise: 専任AIコンサルタント、カスタムエージェント開発、週次MTG、SLA 4時間対応。

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会社名株式会社イネブラ(Enabler, Inc.)
代表濱田 優貴
所在地東京都
設立2024年
URLchatweb.ai
問い合わせinfo@chatweb.ai